JEM

Japanese Experiment Module(日本宇宙ステーション取付型実験モジュールの略)
日本名では「きぼう」と言います。
国際宇宙ステーションにて日本が開発を担当する実験モジュールで、「船内実験室」と「船外実験プラットフォーム」という実験スペースが設けられています。

明星電気では、「きぼう」の船外活動を実施する曝露部ミッション開発においてMAXI(全天X線監視装置)、SEDA(宇宙環境計測ミッション装置)の開発を担当しています。